[観戦記]J1第1節 横浜F・マリノス VS FC町田ゼルビア 20260206
百年構想リーグEAST J1第1節 横浜F・マリノス VS FC町田ゼルビア
日産スタジアム
19:00キックオフ
観客:30,529人
主審:荒木友輔
天候:晴れ
結果:横浜F・マリノス2-3FC町田ゼルビア
横浜F・マリノス得点者:遠野大弥(今シーズン1点め)、ジョルディ・クルークス(今シーズン1点め)
シュート数:横浜F・マリノス(14)、FC町田ゼルビア(7)
待ちに待った開幕戦。すっきり勝って2026年をスタートすると信じていた。前半45分はキツかったわね。完全に相手ペースで進行したように思う。
その結果が前半だけで3失点。こうなると私たちのココロの奥底にある「守備がストロング」という横浜F・マリノスサポーター魂が復活してくる。
これは望む展開でないと。
そして「まだまだ、ここから」というアタッキングフットボールに期待が湧き上がる。まぁ都合いいわな。
後半45分は期待できるシーンが増えた。追いつき追い越すトコロまで見えた気がした(わたし調べ)。
分かってる感じにいえば「持たされた」のかもしれないが、そこを突破しないとね。
負けは現実。次の試合へ向かうしかないわね。
〈今シーズン観戦成績〉
[リーグ戦]
Home:1戦1敗(得点2.失点3)
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